催眠療法は医師から受けることをお勧めします

催眠状態で見えるイメージ

催眠誘導の手法の一つにイメージをうかべる方法があります。
美しい自然の風景など自分のくつろぐ景色を思い浮かべることで、
意識を内部に向かわせて、潜在意識につながっていくのです。


この方法は、施術者に頼らなくても可能な方法でもあり、
自立訓練法などでも応用されています。


イメージを浮かべることで、リラックスしたり、
催眠状態に入れるのです。


この状態で、自分の期待する成功したイメージを
思い浮かべると、暗示として作用し、現実における行動が
変わっていくのです。


スポーツでもイメージトレーニングとして
この方法は応用されています。


ヒプノセラピー、催眠療法は、本来、医療の範囲であり、
医師から受けるべきものです。

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催眠状態で見えるイメージエントリー一覧

自己催眠のやり方

あなたが、いっしょうけんめいに「よくなる」ことをイメージングしたり、アファメーションしたり、お祈りしたのであれば、その「よくなる」というパワーは、潜在意識の世界、想念の世界に蓄積されます。それが現実化していないうちは、どんどんダムの水のように溜まっていっています。そしていつか、満杯になれば、否が応で...

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トランス状態

【質問】「以前に、前世療法退行催眠を受けました。医師ではないセラピストから受けたのですが。確かに浮かんだのですが、自分の意識もはっきりとあり、外の車の音や子供の声を騒々しく思っていましたし、集中できなかったのです。この場合は成果はあったと考えていいものなのでしょうか?」【回答】前世療法の成果の判断は...

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